白球に汗洗した青春時代
少年の頃でした。
春の選抜甲子園大会で、済々廣高校の優勝に大人達が沸くなかで、父から買い与えられた
当時300円のグローブを手に、山間地の僅かな空き地で、父とのキャッチボール・・・。
これが野球との出会いでした。
八代東高等学校野球部時代は、1年生の時に郡部初の甲子園出場を果たすなど、白球を追い求めた青春でした。
現在でも、仕事の合間に現役として試合に出ることもあります。
勿論、若い時のようにはまいりませんが、基本は忘れていません。
見て頂いてどうでしょう?
カッコだけは未だ一人前でしょう
(笑)
1.物ごとの基本
2.動いて体得
3.結果を出すことへの執念−など、野球で養ったものが、いま県政でも活かされてるなあ、と感じながら毎日動いて汗を琉しています。
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